英会話教材

英会話教室に通わなくても自宅でラクラク短期上達の英会話教材

商品名

ネイティブイングリッシュ

 

 


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商品内容

1つ目は、シーンや目的別のネイティブイングリッシュテキストの「もくじ」の一部です。
本当に基本的なことから使用頻度の多い、

  • 挨拶
  • 自己紹介
  • 初対面の人との会話
  • 友人・知人との会話
  • 交通機関の手続き
  • お買い物するとき
  • 病院での会話
  • 様々なトラブル回避

などを掲載しています。

 


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とってもわかりやすく、日常会話に必要なほぼすべてのシーンを網羅していますので、あなたの目的に応じたフレーズはすぐに見つかります。
まずそれを口にするだけでも、これまでのように「通じない」「伝わらない」なんてことはなくなります。

 

 

2つ目の特徴は、ネイティブイングリッシュは『相手がいる会話』に徹底的にフォーカスしたプログラムということです。教科書や試験のための英語学習は「会話」を目的にしていないので、「英語を話す力」は身につけることは困難です。しかしネイティブイングリッシュなら、英会話の流れはもちろん、相手が言った言葉に対してどう「瞬間的に対応するか」かなど、ただ単語やフレーズを覚えるのではなく、会話として活用するための英語が身につきます。
ネイティブイングリッシュでは、そのフレーズが持つ意味やニュアンス、使い方や応用しやすい説明を加えています。
さらに、ただフレーズを身につけたり、ネイティブが話している英語を知るだけでなく、
それが

  • 「どう使われているか」
  • 「どうやって会話として繋げていいのか」
  • 「実際、どのように会話を展開すればいいか」
  • 「さらに相応しい言い方がないのか、応用方法は?」 などを学べます。

『あなたがフレーズを話すとき、どう使えばいいか』 も掲載しています。何が返ってくるか分からない」ネイティブとの会話の中で、頭の中にストックされたフレーズや会話例を応用して、自分が伝えたいことを英語として瞬時に引き出すことができます。

 

 

3つ目の特徴は、すべて新開発の「音声プログラム」ということです。「流して聞く教材」とは全く異なるプログラムです。

 


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ネイティブイングリッシュは「聞き流す教材」などとは違う、

  • 「英語の聞き取りができること」=リスニング
  • 「英語が話せるようになること」=スピーキング

の両方を音声から吸収して「会話として活用できる」ようになる独自のプログラムです。

 

実は従来の「聞き流す教材」で英語が話せない理由は、『赤ちゃんの言語習得プロセス』と同じ方法で成人した大人も「聞き流す」だけで英会話が身につくという間違った理論に基づいていました。
赤ちゃんは、そもそも言葉を知らないから「聞くだけ」でも英語が英語のまま耳を通して頭に入ってきます。でも、大人は英語を聞くと『日本語に翻訳』しようとしてしまうのです。それは【英語の意味】を知りたいからです。だから、いくら英語フレーズを聞き流しても英語のままで認識して記憶されることができないのです。
この問題を解決しない限り、「聞き流す」だけで英語を習得できることは、まずあり得ませんでした。そして、これを日本で初めて解決したのがネイティブイングリッシュです。

 

これには「クリティカルエイジ」という脳科学で言うところの『学習限界年齢』が深く関わってきます。
クリティカルエイジとは、脳が持っている学習限界年齢のことで、一定の年齢を過ぎると、新しい知識を習得するのが非常に難しくなってしまいます。

 

最近の脳科学の研究で明らかになった概念で、英会話の分野でも非常に注目されています。
言語の場合、クリティカルエイジは上限では8〜13歳程度と言われており、そのため、幼児期からの英語学習が推奨されているのです。

 

10歳程度まで、特に赤ちゃんは、脳はどんどん脳細胞を増やしていきます。
新しい知識を入れれば入れるほど、脳がそれに対応するネットワークを形成して記憶してくれるのです。
この段階では、理屈抜きでなんでも覚える(単純記憶)能力に優れており、感覚的な記憶や知識を身につける事が容易な年齢です。音だけでもスイスイ物事を吸収します。
特に、言語の学習は「発音」「聞き取り能力」など脳の様々な部分を使わなければなりません。
理論的に覚えるより、感覚や単純記憶の方が効率よく勉強ができる分野の典型と言うこともできるでしょう。
そのため、クリティカルエイジに達する前までは、音声での単純記憶や感覚的な学習でも英語力がみるみる伸びていきます。

 

しかし成人した大人は、そもそも「日本語で話す・考える」ことが脳内で定着〜回路ができているため、「聞き流すだけ」で英会話力を付けるのは困難と言わざるを得ません。 ネイティブイングリッシュでは、クリティカルエイジの特性を考慮した音声メソッド開発のために臨床試験を繰り返し、成人した大人での習得効果を担保した上で開発されたのがネイティブイングリッシュです。成人した大人でも「音声での記憶定着や感覚的な学習」ができるよう、『聞く・話す』両面からのアプローチしています。

 

 

4つ目の特徴は、退屈させることがないということです。
実際、ネイティブイングリッシュは単語やフレーズを丸暗記するような教材とは全く違うものですが、さらに日本人にとって習得が難しい「英語のニュアンス」習得のためだけに、まるまる3枚もの音声CDを用意しています。
ネイティブイングリッシュの音声は、いわばFMの「ラジオ番組」のクオリティと、何度も聞いて知りたくなる、そして聞けば聞くほど英語への理解が深まる、英会話教材とは思えないエンタテインメント性にあふれたライヴ放送のような演出で、楽しくカジュアルに「ニュアンス解説=ネイティブの英語の使い方」が学べる音声スクリプトです。
とにかく分かりやすい、楽しい!と評判です。
例えば、友人が相手の場合と、初対面の人が相手の場合、などの違いによって実は他の教材にはないものです。
これによって、ネイティブとの会話の中で「英語フレーズをどう使うか」を感覚的に学び、トレーニングできるのです。
こういった新開発の技術でネイティブイングリッシュは他の類似商品とは全く異なるアプローチで、英会話を学ぶことができます。

 


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得られるベネフィット

普段の生活の中で気軽に学習できる教材で、英語に苦痛を感じる方でも効果的かつ楽しく学べます。
リスニングのための教材は数々ありましたが今回私が目指したのは「話す・聞く」を同時に習得できるプログラムで、業界では初のスピーキング専用音声から学べるので、ついつい自分の口から英語が出てくるのを実感できます。

 

英会話が苦手な方も会話フレーズはもちろん、英語のニュアンスまで聞くだけで習得できる最新プログラムです。
聞くだけできちんと英語が身につくので初心者や苦手な人には最適の教材です。
さらに楽しみながら英語を学べるよう音声CDには特に力を入れました。上達するのが日々感じられる教材です。
今、ネイティブが実際に使う英語だけを収録しているから世界中で使える実用的な英会話が短期間で身につきます。

 

日本の英語の教科書や教材にはない、私たち欧米人が使う生のネイティブフレーズだけで構成したので、通じる英語が短期間で習得できます。学習して達成感を得られるよう結果にこだわって開発されています。
こういった特徴で、英会話が苦手な方も楽しく、本格的な英会話を学べます。

 




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